SAAS DEVELOPMENT / PRODUCT PARTNERSHIP

ミズカミ株式会社のSaaS開発

事業に効くプロダクトを、
構想から育てる。

私たちは、SaaS開発も行っています。つくること自体を目的にせず、誰のどんな仕事を変えるのかを考え、構想整理から設計・開発・改善までを一続きで進めます。

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PRODUCT LOOP ●
課題仮説機能学び
使われる理由を
確かめながら育てる

OUR APPROACH

機能を並べる前に、
事業の問いを整える。

開発の最初に必要なのは、画面や機能の一覧だけではありません。誰が、いつ、どんな不便や機会に出会い、何が変われば使い続けるのか。事業の仮説と現場の実態を往復しながら、プロダクトの軸を定めます。

AIを活用できる時代だからこそ、生成できる機能の量よりも、何を提供し、どの判断を人が担うかが重要になります。

WHAT WE WORK ON

構想・開発・改善を、
切り離さずに考えます。

01 / DISCOVER

構想と検証

解決したい課題、対象ユーザー、提供価値、収益や運用の前提を整理します。つくる前に、確かめるべき仮説を見つけます。

02 / DESIGN

要件と体験の設計

利用者の行動と業務フローから、必要な機能の優先順位を考えます。画面だけでなく、運用する人の判断も設計対象です。

03 / BUILD

開発と立ち上げ

実装の進め方を整理し、プロダクトとして使い始められる状態へ進めます。技術選定や体制は、目的と状況に応じて検討します。

04 / LEARN

運用と改善

利用の状況や現場の声を手がかりに、次に見直すべきことを整理します。提供価値を確かめながら、プロダクトを育てます。

WHEN TO TALK

こんな段階で、
ご相談いただけます。

HOW WE MOVE

つくって終わりにしない、
4つの対話。

  1. 01状況を聞く

    事業、利用者、現場の流れと、いま感じている課題を伺います。

  2. 02仮説を整える

    誰に何を届けるか、開発前に確かめることを一緒に言葉にします。

  3. 03優先順位を決める

    最初に扱う範囲と、後から学びながら決める範囲を分けます。

  4. 04使いながら育てる

    利用と運用から得た学びを、次の改善へつなげます。

FAQ

よくあるご質問

SaaSの構想段階から相談できますか?

はい。解決したい課題、対象ユーザー、提供価値、運用体制などを整理し、開発前に確認したい仮説を一緒に考えます。

既存のSaaSや業務システムの改善も相談できますか?

はい。利用者の行動、業務フロー、機能の優先順位を見直し、次に検討すべき改善を整理します。具体的な対応範囲は状況を伺ったうえでご案内します。

開発の費用や期間は決まっていますか?

目的、検討済みの内容、必要な機能、体制によって変わります。最初のご相談で状況を伺い、必要な進め方と検討範囲を整理します。

START WITH THE QUESTION

まだ仕様になっていない問いから、
一緒に考えます。

SaaSとして形にしたい事業の構想や、見直したいプロダクトの課題をお聞かせください。

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